最近のユズ
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今年の予想。
1.姫ちゃん
2.バカリズム
3.どきどきキャンプ
4.ダイアン
何の話かというと、去年も書いたコクーンのイベント。
今年は誰なんだろうとここしばらくワクワクしておりました。
で、結果。
・・・・・・・なんか違う!ワタシが求めていたのと違う!
絶妙に時代を先取りしていたりビミョーに時代に逆行していたりしたのが私のツボにどハマリだったのに。
特に3日と5日は違う!!!
まあ、ある意味3日は時代を先取り、5日は時代を逆行しているといえないこともない。(お笑いとは別方面で)
マヂカルラブリー呼んでくれたら、子どもを預けてでも見に行くのになあ。
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心待ちにしていた贈り物が届きました。
イクコ(実母、仮名)のお友達の、書家であり画家であり陶芸家である方から贈られました。
ユズの名前の一文字が入った絵です。
ナツを出産した時にも書いていただいて、それが素晴らしかったので、失礼を承知でユズのためにもお願いしたところ、快く書いてくださいました。
ミエコ先生、ありがとうございます!!!
ナツの絵と並べてかざってあります。
一生もんの宝物です。
いろんな方に愛されて、うちの子たちは幸せです。
ちなみにイクコと先生の馴れ初めは、個展を見に行ったイクコが「ぜひ一度家に遊びにいらしてください」と声をかけたらホントに来たというよくわからんもの。
今では息子さんが一人で泊まりに来るほどの仲良しです。(なぜだ)
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今日、ナツとお風呂に入ったときのこと。
お風呂上りに帝王切開の傷に薬を塗っていたところ、ナツがそれを見て一言。
「ここ、なっちゃんがねんねしてたところ!」
おおおおおおおお!
胎内記憶キターーーーーーーーー!!!
説明しよう!
胎内記憶とは、文字通り「ママのお腹にいた時の記憶」である。
幼少時はだれしも持っているが、年齢が上がるにつれ薄れていくと言われている。
頭に記憶を残しつつ、それを人に伝えるだけの言語能力も持ち得ている時期は個人差はあるが2,3歳であるそうだ。
話には聞いていて、いつかナツにも聞いてみたいと思っていましたが。
いや、ちょっと感動です。
軽く舞い上がってさらに聞いてみました。
ワタシ:「お腹にいた時のこと、覚えてるの?」
ナツ:「覚えてるよ~。」
ワタシ:「ねえ、ねんねのほかに、何してた?」
ナツ:「鏡見てね~、タオルでふきふき・・・」
ワタシ:「いや、それ今君がしていることだから!」
胎内記憶、終了。
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いま、ネスカフェのドルチェグストがほしくてたまりません。
独身時代のリフレッシュ法第1位だった「行きつけの喫茶店でムダに長居」ができなくなって2年ちょっと。(ちなみに第2位は「喫煙」<ダメ人間)
束の間に息が抜けるのは家人が寝静まった深夜のみ。
物理的には難しいけど、ちょっとした心の余裕がほしい。
毎日1杯、カフェ~で出されるようなおいしいコーヒーで癒されたい。
それが大した手間もなく(←ここ重要)家庭で手に入るなんて!
育児と家事にどっぷりつかって色んな趣味も犠牲にしている生活。でもそのことに文句はない。
ただ、そんな中でのちょっとした贅沢。そのくらい許されてもいいんじゃない?
ということを4カ月かけてじっくり老公(仮名、オット)に布教しようと思います。
注:ワタシの誕生日→8月
あ、老公の主飲料はコーラと牛乳なので「一緒に飲もうよ」は効果なし。
ファイト!私!
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相変わらず歯医者に通っています。
先日の治療後、先生に言われたこと。(要約)
「一部虫歯が神経まで達しているが、できる限り神経は取りたくない。ひとまずとらないまま様子を見れ。痛くなったらいつでも連絡すれ。まあ、痛み止めで収まるような痛みじゃないから。」
当日:耐えられない激痛。翌日歯医者に行くことを誓いながら痛み止めを飲んで就寝。
翌日:「あれ?あんまり痛くない。痛み止めのせい?ちょっと様子を見てみよう。」
翌々日:「全然痛くない?もしかしてこのまま大丈夫?」
翌翌々日:「うーん、やっぱりちょっと痛いような気も…」
悩んでいるうちに週末を迎えました。
私はどうしたらいいんでしょう。誰か教えてください。
そんな私が通っている歯科医院にはナント無料の託児室があります。
さいたまは子育てママにやさすぃ~町だと思います。
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「失って初めてどんなに大切だったか気付いた」
みなさんはそんな経験はありませんか?
あまりにも当然で気付かなかった。
いつもそばにいて当たり前だと思っていた。
でも、失ってみて、どんなに大切だったか、はじめて気づいた。
そしてもう一つ気付く。
何もかも遅すぎるということに。
もっと早く気付いていれば。
もっと大切にしていれば。
失って初めて気づく、大切なこと。
~要約~
・・・・・まあ、あれだ。
あんなオットでもいるといないとでは大違いということです。
老公、邪魔だなんて言ってごめんよ。
もっと感謝して、もっと大切にして、もっとこき使っておけばよかった。
そんな、1人VS2歳児&乳飲み子のバトルに悪戦苦闘な美人妻、咲ねぇさん(年女)
ちなみに今最大の悩みは「お母さんといっしょの新キャラにちっとも馴染めない」です。
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